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最期の時。
2012年09月14日 (金) | 編集 |









ネットで見た写真。




病院の粋な計らいで、余命僅かな老女のため、唯一残された家族の猫の面会が許可されて、ベットに横たわる老女と静かに寄り添う猫の写真。




穏やかな老女の笑みとじっと寄り添う猫。







最期の時について考えた。






あたしがこの子達よりも先に逝ってしまう場合。




ないとは思うけど、ひょっとしたらあるかもしれない。







その時あたしは何を考えるかな。



娘のこと。パパさんのこと。


親、兄弟のこと。







そしてももさんとにゃんずのこと。







最期の時、なにをおもうのかな。














って、こてちでかっ。




この子達をおいて逝けるはずもなく。



娘には、ちゃんとお世話してなかったら、




バケてでてやる!




と宣言してますが。



階段のとこで立ってるでって。笑!






最期の時、願わくばこの子達に会いたい。








な。










絶対先には逝きませんよ。









コメント
この記事へのコメント
たまやんさん。
あたしもまずはももさん、にゃんずやろな。と思います(^_^;)
たぶん娘も旦那もわかってると思います。

あ、すこぶる健康なんですよ。あたし。
健康診断するならよそでしますな。なんか恥ずかしいし、婦人科なんか絶対無理。笑!
2012/09/15(Sat) 21:39 | URL  | ももママ。 #-[ 編集]
考えさせられます。
私も手術でこのまま麻酔からさめなかったら・・・と考えました。
チャンプ、旦那様の順番でしたけど(笑)
ほんとほんと、ママさん健康でいてね!
早期発見できる職場なんだから!
2012/09/14(Fri) 22:49 | URL  | たまやん #/3WEEAIQ[ 編集]
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