記憶
2014年03月27日 (木) | 編集 |
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竹かご、虫網など購入。




はのを保護しそのままトレーの上に置く。





落ち着いたところで、まずは公的な所に電話して保護してくれないか聞いてみた。


はのの現状を話してみる。


他府県では野鳥の保護センターを持ってる所もあるけど、大阪にはない。




自然淘汰される命もあるので。。



と返事。



自然淘汰という言葉で泣き出すあたしにそのおじさんは優しかった。




ブログやmixi、ツバメのサイト?

に書き込み、里親探しもはじめる。



手慣れた人なら、はのの命を繋げるのではと思って。



でもツバメは野鳥で公けに保護することは違法らしい。



里親を堂々と探すなんて。預かった側がどれどけ生活に影響がでるかとか、どれだけ生活が制限されるかとか無責任だ。


等々書き込まれたことも。



見ず知らずの方からの優しいメールや書き込み、あとは叱責。



はのちゃん。



命をつなぐには手慣れた人に託そうと判断したあたしが間違い。


















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